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2024年6月18日火曜日

マミジロキビタキ、他


■ 2024-06-18
■ 環境はよくない。一応、いた、ということで、・・・
■ 見る機会は少ないように思う。
■ 久しぶりに133にあった。
■ 以前、133のインスタグラム、聞いたが分からなくて、また聞いたが、見られなかった。
■ また、ビデオのMさんにもあった。彼からスーヤンに知らせが行ったようだ。
■ もう少し撮りやすいところで撮れないかと思う。
■ まあ、いい。


2024-06-18  豊中市・服部緑地公園


2024-06-18  豊中市・服部緑地公園

2024年6月26日水曜日

マミジロキビタキ  クチナシの白い花の香ただよいて


■ 2024-06-26
■ 昨日は、梅田までテーブルスタンドを買いに出た。
■ 紀伊国屋にも寄って与謝野晶子・源氏物語、中、下などを買った。
■ 今日は、気象庁・今後の雨、を見ると、雨の心配はなさそうだ。
■ で、行ってみた。何日か前から見られていて、昨日は80人のカメラマンだったそうな。
■ カメラは、LUMIX G8 + 200 mm + TC2.0 にした。
■ オスの時もこれにしておいた方がよかったかも。
■ キビタキ・オスもまだいた。
■ マミジロキビタキ,クチナシ、睡蓮、蝶、カルガモ、カワセミ

2024-06-18
初めて撮ったが、場所がよくない。

2024-06-26  豊中市・服部緑地公園

腰はこんな感じだ。

2024-06-26  豊中市・服部緑地公園

ウグイスがしきりに鳴いていた。

2024-06-26  豊中市・服部緑地公園

駅から公園まで、また、公園のあちこちでいい香りだった。

2024-06-26  豊中市・服部緑地公園


2024-06-26  豊中市・服部緑地公園


2024-06-26  豊中市・服部緑地公園


2024-06-26  豊中市・服部緑地公園

幼鳥は2羽か?

2024-06-26  豊中市・服部緑地公園


2024年6月19日水曜日

もう一度いってみたら、との声。6/23 追記




■ 2024-06-19
■ 昨日は、マミジロキビタキを撮りに行ったが、機材選びで失敗した。と、先に書いた。
■ もう一度いってみたら、との声。
■ G8 の方が露出調整など操作しやすいが、
  • LUMIX G9 + 200 mm F2.8 + TC 2.0 
■ 今日はこれにした。昨日よりましだ。
■ 暗くて撮りにくい場所で、楽しくないが、一応、どんなもんかやってみた。
■ 久しぶりで会った人からヤイロチョウの写真を見せてもらった。
■ どうせ、マミジロキビタキの撮り直しはできないだろうと昼少し前に行ったが、
■ ヤイロチョウの話を直に聞けて、行ってよかった。

昨日より天気は良かったが、
むしろ影で暗い感じだった。

2024-06-19  豊中市・服部緑地公園


2024-06-19  豊中市・服部緑地公園

これは動画を切り取りした。片足立ちだ。
撮っていると、リラックスしたようだ。

2024-06-19  豊中市・服部緑地公園

たまたまここに光が当たっていた。

2024-06-19  豊中市・服部緑地公園

こんな写真を見せてもらった。
今後の探鳥の姿勢が変わるだろう。
車椅子でよく捉えたと思う。

豊中市・服部緑地公園

2024年6月16日日曜日

キビタキの幼鳥のこと。

■ 2024-06-16
■ レンジフードの中に巣を作ったキビタキの動画
■ どこかにリンクしたと思い探したがなかなか見つからなかった。
■ そうしていて、以前の元山さんのリンクで幾つか「マミジロキビタキ」の記事を見つけた。
■ ・・・・
■ キビタキの子育て動画は、▼この頁だった。
■ 服部緑地公園でキビタキの繁殖が確認された、と聞いていた。
■ 海老池付近でも、オス、メスが撮られているので繁殖が予想されていた。
■ 昨日、写真を撮った人がいた。
■ 今日も見られるかもしれない。
■ まだヒナのうちは親鳥が餌運びするので、まだ何日かは見られる可能性もあるだろう。
■ まあ、いい。
■ 複数の人が写真を撮って確認されれば、これから毎年の楽しみができる。

2024年6月11日火曜日

キビタキや 次第に興味 増してくる

土曜日8日にマミジロキビタキが出た。昨年は6月6日と7日でわずか一日違いだった。

■ 2024-06-11
■ 他に、時計草を撮った。
■ たくさん咲いている。

左足を上げているが、・・・

2024-06-11  吹田市・海老池


2024-06-11  吹田市・海老池

道に降りたキビタキをたくさん撮った。

2024-06-11  吹田市・アオジの小道


2024-06-11  吹田市・アオジの小道


2024-06-11  吹田市・アオジの小道


2024-06-11  吹田市・高町池

2023年10月24日火曜日

マミチャジナイ、オシドリ、カワセミ


■ 2023-10-24
■ 昨日は、散髪に行くなどして、鳥見はしなかった。
■ クロツグミ・オス・成長がいたとのこと。

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クロツグミ  夏の光
クロツグミ  秋の色
まとめ

春によく撮っている
+

‎‎‎‎2010‎年‎11‎月‎6‎日、‏‎13:53:14 豊中市・服部緑地公園


■ そして、春にはマミジロキビタキがいたそうな。
■ いつ? ・・・ これが重要。


‎‎‎2010‎年‎11‎月‎6‎日、‏‎12:32:30 豊中市・服部緑地公園


‎2010‎年‎11‎月‎10‎日、‏‎12:52:24 京都御苑

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2023-10-24  吹田市・千里南公園


2023-10-24  吹田市・海老池


2023-10-24  吹田市・海老池


2023-10-24  吹田市・海老池
この池では2羽が飛び回っていた。
コガモの池にも1羽いた。

■ 今日のカワセミは証拠写真程度だった。
■ ただ、止まっているだけではつまらない。
■ ↓、この写真はいつ撮っていたか、が分かった。
■ 冬から春はカワセミの季節だ。


2022-03-27  吹田市・高町池


2024年6月19日水曜日

光が消える前に照らされた女性、6/20 訂正

■ 死亡記事があったので、本棚を探したが見つからない。
■ 読んだ記憶はあるが、詳しい内容は覚えてない。

■ 2024-06-19
■ 昨日は、マミジロキビタキを撮りに行ったが、機材選びで失敗した。
■ まあ、いい。
■ 朝のうち雨だったので、紫式部と源氏物語に関して書きかけていたが、中断してしまった。
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■ 何を書こうとしていたのだったか、・・・
  1. おほかたは思ひ捨ててし世なれどもあふひはなほやつみおかすべき
  2. 物思ふと過ぐる月日も知らぬまに年もわが世も今日や尽きぬる
■ この二つの歌についてだった。
■ 光源氏の最後の場面だ。

年も
わが世も
今日や尽きぬる

■ 「まぼろし」は紫の上の死のあとの一年について書いてあり、年末に、とうとう 最後を迎えるということだが、これで出家する、ということか。
■ まあ、これで命が尽きた、としてもいい。
■ いずれにしても作者の紫式部は、これでおしまい、だとしてこの歌を置いた。
■ 物語では光源氏の歌の形だが、もちろん作者の紫式部の考え、意志だ。
  1. 物思ふと
  2. 過ぐる月日も
  3. 知らぬまに
  4. 年もわが世も今日や尽きぬる
■ こうして、光が消える前に、主人公・光がしたことは何か、・・・
  1. おほかたは
  2. 思ひ捨ててし
  3. 世なれども
  4. あふひはなほやつみおかすべき
■ 平たく言えば、様々な女と性的関係をもったけれど、もう、それらへの思いは過去のこととして心の中から無くなり捨ててしまった。正妻の葵の上のことさえ忘れてしまった。
■ しかし、今、
■ 「あおい」、葵は忘れたけれど、あなたに出会った、この日
■ 「あふひ」、逢う日、いわば偶然とはいえ、紫の上の世話をしてきたあなたに出会った。
  1. あふひは
  2. なほや
  3. 罪犯すべき
■ 出会ったのだから「なほや」つまり、これが最後だ、として寝た、ということだろう。
■ 「べき」という言葉の中に、そうしなさい、という紫式部の意志が感じられる。
■ 光が消える前に照らされた女性を光の歌として紫式部は描いた。
■ 身分違いということがあったとしても、対象外と言うのは魅力がないということか、いわば教育したってるのはこっちやで、と自尊心もあっただろう。
■ 氏より育ち、という。
■ 光源氏が作り上げようとした紫の上も亡くなり、それを育てた女性が最後に残った。
■ それは、紫式部の立場、存在に通じるものだった。
■ 女性が生きにくい社会情勢・世の中で、紫式部は物語を通し、自己の存在を示したといえる。
■ 世の中は現在でも変わらない状況であるがゆえに、世界的文学作品として評価されるのだろう。
■ ・・・、と、とらえた。
■ もともと、光源氏は紫式部が作り上げた、世の男性を象徴美化した架空の人物なのだ。


2024年4月27日土曜日

そこいら散歩、キビタキ、イソヒヨドリ、エナガ団子


■ 2024-04-27
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3月、4月、5月

■ 春の渡りはまだ続く。
■ 何度も振り返ってみる。↑
■ 今日は、昼前に出ると、途中で雨が降り出した。
■ 高町池まで行き、戻ると、エナガがいる、と。
■ 暗い場所だ。撮りにくかったが、時間をかけた。
■ その後、キビタキをもう一度撮った。
■ 他に、メジロ、シジュウカラ、花、ニセアカシア、マガモ、コガモの池、を撮った。


2024-04-27  11:22 吹田市・海老池


2024-04-27  13:06 吹田市・海老池

イソヒヨドリは、以前、千里南公園でよく撮った。

2024-04-27 吹田市・派出所・裏


2024-04-27 吹田市・海老池


2024-04-27 吹田市・海老池




2023年5月6日土曜日

南千里というところ、ダイサギ



■ 2023-05-06
■ 昨日、千里南公園に行った。
■ 2つのことに気づいた。
ムギマキの丘の竹の水場が、また、なくなっていた。
ツツドリの丘のシジュウカラの巣に棒が落とし込まれていた。
■ どちらも野鳥カメラマンの行動を知っている者の仕業のように思われ
■ 同一人物の可能性が高いような気がする。
■ 加えて、
阪急南千里駅近辺のツバメの巣は何年か前から壊されている。
■ いやな感じだ。
■ 千里南公園に行かねばならない、ではない。
■ 野鳥撮影をしなければならない、でもない。
■ もう、止めておこうかな、と、また思った。
■ ・・・

■ 桜の実に、マミチャジナイなど、・・・
 
■ 可能性のある鳥もいるような気がするけれど、・・・

2023-05-05  吹田市・千里南公園


2024年4月22日月曜日

野鳥観察記録、現在・過去・未来、豊かな鳥見を楽しむため

■ 2024-04-23 追記
■ 大阪城公園では、LOU (ルー)さんは 4/22にエナガ団子の写真を撮っている。
■ 下記をリンクした7/19の時点では元山さんのブログには見られないが4/22にはその記事がある。

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■ 3つのサイトを取り上げた。
■ 単年度だけでなく、何年か比較してみると予測の参考になるだろう。
■ それぞれの人が、公的に記録することで、日本の野鳥の状況が分かり、野鳥観察、や、野鳥撮影の楽しみが向上するだろう。
■ それぞれが、自ら発信するようにしたら、本人のレベルアップにつながる。
■ 写真であれ、文字であれ、とにかく記録することだ。
■ 過去を現在のものとしてみることができれば、未来が予測として現在となる。
■ 豊かな鳥見生活を楽しむために必要なことは、残念だった記録も残すことだ。
  • ■ 2024-04-22
■ 昨日は、雨の中、一応、クロツグミを撮ったが、今年の春の渡りは、どうなんだろう。
■ もう一度、
  1. キビタキの道、アカハラ、ムシクイ
  2. どっちが早い、と、思い出の・クロツグミ・動画 
  3. コマドリ、のコト、と、山田池公園 
■ これらのリンクで「1」の コルリ、と、コマドリの時期の違いが見られるかどうか
■ ↓、このリンクで見てみよう。
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■ 多くの方に、直接的、間接的に、お世話になっている。

■ お返しの意味も込めて、初心者の方々にも役立つよう、「探鳥地」の頁を設けた。(作成中)

■ 場所、日付、時刻により、いつ頃、何処に行けばよいかが分かるだろう。


関連サイト
復活・野鳥とホームページ
野鳥と俳句
遊水・野鳥の世界・資料編
春の風
夏の光
秋の色
冬の音
あれこれ
ことのは
時は今
その他、関連サイト
遊水・野鳥の世界・動画編
野鳥YouTube
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 その時に無理なく撮れる鳥を撮れるように撮ればいい。