ラベル カメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年8月22日木曜日

読書の後、LUMIX 85D を見に行った。






■ 2024-08-22
■ 昼寝の後、ヨドバシカメラまで行った。
  1. LUMIX FZ85  2017年発売
  2. LUMIX FZ85D  2024年発売 国内型式  LUMIX FZ80D 海外型式
■ の違いを知りたかったからだ。
■ 販売員は、特に変わらない。基本的には同じだ、と、・・・
■ 国内型式は FZ85D だったのか。
■ DC-FZ85 は生産終了
■ ・・・
  1. デジタルカメラ DC-FZ85 商品特長 | ムービー/カメラ | Panasonic
  2. デジタルカメラ DC-FZ85D 商品特長 | ムービー/カメラ | Panasonic
●18.1M高感度MOSセンサー&ヴィーナスエンジン
●22種類※2のクリエイティブコントロール
●動画アクティブモード
●120倍の超解像iAズーム
●約596g※3の小型軽量ボディ
●24種類(※静止画撮影時)のシーンガイド
●USBタイプC充電
●4Kライブクロップ
●高速AF(空間認識技術)
●カメラ内RAW現像


■ 女は、手でフィルムを巻き上げるカメラを使っている。
■ ライカかな。
■ カジキマグロを釣った日、散歩するとき、弾丸をもてあそんでいた。
■ 何か、以前見たような気がする。
■ 敵に襲われたとき、門だったか節穴に突っ込んで、叩いて相手をやっつけるのだったような、最後まで見てみよう。
■ そうだ、確かに見ていた。 

■ 途中まで見ていた。面白くなかった。

■ これは見てない気がする。

 

2024年5月26日日曜日

LUMIX S9 と、映画 LE TROU、無関係な今朝の連鎖、そして、森サカエ



■ 2024-05-26
■ LUMIX S9 忘れていた。ちょっと見てみよう。
■ そして、LUMIX S9 とは無関係だが、・・・
■ 日本経済新聞・日曜版・名作コンシェルジュ ーCinema-、に「穴」の記事があった。


2024-05-26

■ この映画はおもしろい。
■ YouTubeでは見られないようだ。
■ この映画から、「二つの橋」につながった。
■ そして、「穴」の頁から何ページか後に▶ Le Bonheur 1965 Trailer (youtube.com)
■ この映画も印象的だった。


----------------------------------------------------------------------
今回こんなのあるのに気づいた。
----------------------------------------------------------------------

リンゴの木の下で (youtube.com) 15 回視聴 2024/05/13

la contessa Woronzoff ウォロンゾフ伯爵夫人の役


■ ・・・
Le Trou - A Um Passo Da Liberdade (1960). - Google 検索 穴 (1960年の映画) キャスト

■ ついでに、・・・


2024年2月22日木曜日

それが本当にいいコトなのか、便利なのか、必要なのか


■ 2024-02-22
■ 先日リンクした動画、↑、はまだ少ししか見てなかったので、もう少し見てみよう。
■ 私の場合は、LUMIX だが、・・・
■ 秒間コマ数が多いと、撮りすぎで困ってしまう。
■ 日常のお散歩鳥見に適しているかどうかが、私の場合一番の問題。
■ 1日、2000枚も撮ってしまうと、毎日の事だから、整理が嫌になる。


------------------------------------------------------------------------
2016-05-04  大阪城公園
LUMIX GH4

■ 連写枚数はどの程度必要か。
■ 取れすぎるのも困る。
■ 結局、どれかを、一枚でなくとも、何枚かを選ぶことになるのだから、・・・

2024-02-03  吹田市・アオジの小道
この日のルリビタキもかなり枚数連写した。


■ 連写するときは、面白いが、後の選択にうんざりする。
■ 先日は、うまく撮れないので、連写してしまった。
■ 5000枚も撮ると、結局、ろくに見もせず捨ててしまった。
■ カメラに限らない。
■ あれば便利なのモノはたくさんあるだろうけれど、逆に、あれば負担も増えることも確かだ。
■ 例えば、TVはないが、だからといって不便ではない。
■ また、毎日パソコンを使い、こんな頁を書いているので、外に出てまでスマホをいじりたくない。
■ ブログは日々の記録として残したい。
■ 歌のリンクとか、動画のリンクも、公開してない、私的なハードディスク内でのリンク頁はたくさんあり、楽しんでいる。
■ 訪日客の動画も、自分で行こうとは思わない、場所などの情報などあり面白いのもある。

2024年2月20日火曜日

青空の短歌、と、・・・暇だから、

PetaPixel - YouTube カナダ、canada

■ 2024-02-20
■ 2024-02-17(土)の日本経済新聞・俳壇・歌壇にこんな歌があった。
  • 青空は万能薬と人の言う君なき部屋の窓いっぱいに  東京 笹野未来
■ こういう歌が作れたらいいな、と思う。
■ 雨が降ったり、という感じ、鳥見散歩には向かない天気だ。

■ 今頃、もっともらしく言っている。
■ だいたい、μ4/3 という規格がいつ出たのか、知らないのか。

■ これって、どんなカメラでとっているのかな。
■ 結構楽しめている感じだ。

■ グローバル・シャターに一番近いカメラは LUMIX だったと思っていたが、・・・

■ 何が、300 mm の超望遠レンズだ。
■ 野鳥は、昔から、600 mmは必要だった。

■ カメラの動画は、どうだ、これ、と自慢系が多い。
■ いいんじゃない。
■ 次の新しいカメラが出るまでは。

■ 自分に合ったカメラで気軽に撮るのが一番幸せだ。
■ 野鳥なんて、デカいカメラで撮る必要はない。

2023年12月24日日曜日

鳥との距離、と、レンズ、と、トレイルカメラ動画

■ こんなのを見ていると、自分で撮りに行かなくてもいいか、と思う。

■ 2023-12-24
■ きのうは、LUMIX G9 + 200 mm F2.8 +TC2 にした。
■ G9M2 + 100 - 400 mm より鳥にやさしいと思ったからだ。
■ ヤマガラが近すぎたので、単焦点だから、さがった。
■ しかし、まだ近すぎて、頭が切れそうだった。



2023-12-23  吹田市・紫金山

■ 小鳥は、案外近くで撮れる。
■ レンズ一体型カメラで、
■ レンズは、外部テレコン付にして、マイクロフォーサーズなら200 mm でいいのかも。
■ インナー・ズーム可能ならば、その方がいい。

2023年12月20日水曜日

G9 が戻ってきた


動画を視聴者側の立場に立って見やすいように編集したらいいのに、・・・



■ 2023-12-20
■ 昨日、再修理品が戻って来たとの電話連絡があり、取りに行った。
  • 連射の保存処理が終了する前に、電池を抜くなど、電池切れになったらどうなるのか
■ こんな質問をしたのだが、その回答はなかった。
■ カメラを使用しようと、電源スイッチをONにするとしばらく立ち上がり時間がある。
■ この時間は何に使われているのか、
■ 充電、その他の処理の時間か。
■ 電源スイッチのON・OFFは単なるトリガーに過ぎないと思われるが、
■ 今後、連射などで撮影枚数が極端に多くなることが考えられる。従来と同様の無処理であれば、カメラ内一時記憶の処理時間がかなり長くなる。
■ こんなことをゴチャゴチャ考えたくない。
■ G9M2 になって使い勝手がめちゃくちゃ悪くなった。
■ 野鳥の変化する姿に対応できない。
■ すっきりしないが、こんな部品を取り換えたのであれば、費用はかかるだろうが
■ また、起こりそうな気がしてならない。


■ この部品とともに返ってきたが、店頭で動作チェックして、ディスプレイに表示されなかったので、再修理になり、今回帰って来たのだ。
■ しばらく使ってみるしかないが、・・・
■ とにかく、カメラのことで煩わされたくない。
■ 昨日、G7 + 100 - 400 mm で撮った写真は、・・・
------------------------------------------------------------------------


■ こんな感じだった。
■ こんな16cm程度の鳥を手持ちで撮る場合、追っかけAutofocus は焦合枠がちらちら動き、邪魔でしょうがない。
■ 小鳥の眼は小さいのだ。
■ カメラが基本的に必要な機能とは何かじっくり考えてもらいたい。




2023年12月17日日曜日

レンズ一体型カメラ、と、プラスチックレンズ、の話、メモ


■ 2023-12-17
■ 以前カメラの前付けテレコンバージョンレンズを使っていた。
■ 軽いものだった。
■ これを再検討したらどうか。
■ 低価格にこだわらない。簡易操作を重視する。

------------------------------------------------------------------------
レンズ交換式だった。
このカメラはどんなカメラで、どんな機能があったのか。
基本に戻るべき。


■ レンズ一体型カメラで、インナー・ズームにする。
■ 撮像素子、μ43、範囲指定なし。
■ レンズ ~300 mm
■ レフレックス・ミラー・レス。
■ テレコン、プラスチックレンズの前付け。2倍
■ 本体形状は、スマホの形で横型、厚さ25 mm 程度
■ 材質、強度のあるもの。放熱良好なもの。
■ ファインダーあり。アイセンサーあり。
■ シャッターボタンは右手グリップ。
■ 前後にダイヤル。
■ 電源スイッチは上部
■ 切り替えボタン4ケ程度
■ 三脚取り付けねじ、下部
■ 手振れ補正あり。
■ ディスプレイは固定型。
■ 前面に、外部SSDなど接続部を設ける。突起。
■ 外部電源接続あり。
■ 電源ランプあり、
■ 補助発光なし。
■ フラッシュ無し。シューなし。
■ ソフト的機能は最小限にする。 
AF:Pのみ。MF:あり。
静止画・3段、動画、ボタン1で切り替え。高速連射と動画の違いは何か。
AF 追従はなし。
ISO、AUTO、200、の2or3 段ボタン切り替え
タイマーなし
画像は拡大移動可能とする。
各種設定の簡素化、最小限にする。
キャンセルボタン
カーソル移動をどうするか
バックホームボタンあり
焦合範囲、位置移動
タッチセンサーあり
保存、メモリー間移動、複写
バッファメモリをどうするか。
急速立ち上げ、重視。
撮影CPUは独立にし撮像素子からSSDに保存のみ。
その他の処理は並行処理にする。3CPU

■ 外部機器との接続
 

2023年12月16日土曜日

カメラは道具

 
OM-1 Splash test - YouTube 15,364 回視聴 2022/02/15 


■ 2023-12-16
■ 今日は雨か、晴れてきたので一応、そこいら散歩に出たが、ルリビタキの姿は見なかった。
■ カワセミの・オス、メスや、カモを撮った。オシドリは数羽いた。
■ 雨が降って来たので、オシドリは、証拠写真程度だ。
-----------------------------------------------------------------------------------------------


■ Panasonic のカメラは思想がない、というか、哲学がない。
■ カメラは精密な機械だが、野鳥を撮るのは現場だ。
■ LUMIXは長年使って撮れる写真は嫌いじゃないが、・・・
■ つまらんプラスチック部分の破損など、どうしようもない。
■ 天気がよければ、毎日、鳥見散歩だが、写真を撮る楽しみが阻害される。
■ ・・・
■ G9が壊れたので、しょうがなく、高い金を出して、G9m2を購入し、使っているが、
■ 別のカメラのようだ。
■ 基本思想もないような感じだ。
■ 昔のフォルクスワーゲン、世界中どこであっても部品は届ける、というこをを聞いた事がある。
■ ただ売ればいいというものではないだろう。
■ 納得できない壊れ方でも、修理費はユーザー負担なのか
■ それもあって、もう、Panasonic は止めようかなという気もしている。
■ 戻ってくるはずの、G9次第だ。


2023-12-16  吹田市・高町池


2023-12-16  吹田市・コガモの池


2023-12-16  吹田市・コガモの池
意識したわけではないが、連射したとき、こんなのも写っていた。
1/500 sec でこの程度だから、よくなっているのは確かだ。
意識すればもう少しうまく撮れるのかも、・・・



LUMIX G9 根本的原因、と、Panasonicに対する印象、G8 の件 追記 2023-12-15,16

もう一つのウィンドウ開き、こんな曲を聞きながら



■ 2023-12-16
■ 修理報告書に
  • LCDヒンジカバーの欠損を確認いたしました。
■ とある。
■ もともと、これの修理を依頼した。
■ なぜ、こんなことになるのか。
■ 先に修理依頼したG9 も同様のヶ所だ。
■ 今、G9 はPanasonic 側にあり、その部分は修理されていたので、同様の状態は写真に撮れないが、このG8を見れはわかる。
■ この点はG9M2 でも同様またはこれ以上に脆弱のように見える。
■ この故障起こって初めて、Panasonic の防塵防滴に関する考慮が足りないことが露呈した。


LUMIX G8--4
内部フレキシブル配線が見える。
同様のことが、G9でも起こっていた。
よって、ここから外気が侵入し故障の原因となった、と考えられる。


G1 --2
この写真はシャッター周りの構造の比較のため撮った。
シャッターと前ダイヤルとの位置関係。
即ち離れている。また、ダイヤルが操作部分の刻みのみが出ている。
シャッターおよびシャッターボタンの飛び出し防止?部分は
樹脂にメッキしてあるようだ

■ 2023-12-15
■ 昨日、ヨドバシカメラから電話連絡があったのでLUMIX G8の引き取りに行った。
■ 修理報告書では、・・・
  • 「シャッターボタン周りの前ダイヤル欠損とシャッターボタンが外れやすい。」
■ シャッターボタンが外れて返って来た。
■ シャッターボタン周りのダイヤルだけを交換、というか追加できない。
■ 上部を全体的に変えなければならない、ということで、約25000円かかると言われ修理をあきらめ、返却してもらったのだが、シャッターボタンが外れることは
■ 修理に出したときは、知らなかった。
■ これでは使い物にならない。
■ Panasonic に対して不信感が増した。
■ G9 はまだ返ってこない。


LUMIX G8--3
シャッターボタンを上からダイヤルで抑え、外れないような、
帽子で言えば「つば」がある形のシャッターボタンだ。差し込んでいるだけ。
丸に輪のゴムがクッション。


左G8、右G7、シャッター周り部分はほぼ同じ形だ。
シャッターボタンのはずれ防止と、ダイヤル操作の刻みが付いている。
EM5で撮影。

■ 2023-12-08
■ こんな頁の続きを書くつもりでいたけれど、しばらく止めておこう。
■ LUMIX G9 を修理に出したのは 2023-11-13 だった。
■ 一度修理完了ということで戻ってきたが、ヨドバシカメラの引き取りカウンターで確認したとき不具合があったので、ヨドバシの人が電話して症状を話してたところ、もう一度修理するということでPanasonic側に送られた。
  • ■ 推定原因については、ソフトウェアに問題がある、と感じているが、それについては修理後の動作確認をしてもらうことで、また、別の頁に書くことにしよう。
■ しかし、
■ 根本的原因は、LUMIX G8 と同じ部分が破損していたヒンジの欠損にあると思われる。
■ 私は、Panasonic FZ1 から使用していて、このような↓故障はG8 からで、
  1. 筐体のプラスチックの材質、欠けやすい。
  2. ヒンジ部分の形、欠けやすい。
■ 少なくとも、この二つか原因と感じられる。
■ 欠損部分から表示部と本体基盤との接続のフレキシブル配線が見える。
■ 欠損部分から内部に外気が侵入して、基盤が汚れた。
■ これらが原因だとすれば、メイカー側の責任範囲であると考えられ、ユーザーの使用の仕方が悪いというのはあたらない。

■ 部品を交換したから修理でき、部品代はかかる、というのは、修理部門側の言い分だろうが、Panasonic という会社とユーザーの関係から見れば、
■ 修理費を請求するのは問題である。
■ 製造責任があるはずだ。

■ しかも、故障期間中カメラが使用できない機会損失がある。
■ さらに、もう一つの原因は構造上の問題も指摘できる。
■ シャッター・ボタンの所にある「操作ダイヤル」下記写真 G8 --2、では黒いカバーの部分がなくなっていて、透明になっていることが分かる。
■ なぜなくなってしまったのか、欠けたのか、外れたのか、要するに設計上の問題だ。
■ ちいさなコトとして、技術とか設計思想とかが継承されてなく、コスト削減を優先しているのではないか、また、企業としての組織とか人間配置、権限の範囲など、ちょっと問題がありそうな気もする。


LUMIX G8 --1


LUMIX G7


LUMIX G1--1


LUMIX G8 --2


LUMIX G9

■ 設計思想とかの問題は、LUMIX G9 の上部ディスプレイからも推定される。
■ これは、例えば Nikon を使用している人間、あるいは、LUMIX を使用していない者が設計に関与したのではないか。本来ミラーレスのカメラでは不必要のモノだった。
■ 逆に言えば、レフレックスミラーのある一眼レフでは、シャッターボタンを押す前には撮像素子に映った画像を見てないので必要だった。
■ カメラを使用していないものがカメラを作っている印象が否めない。
■ Panasonic はAFの点でも他社とは違う特徴を持っていたが、最初と違い、だんだん、カメラマンとしては素人の者が、得意顔で、あるいは自社の技術に自信のない、他社の技術をうらやむ者が関与し、自社の技術の長所を生かせてないような感じだ。
■ そして、また、G1では、ごく基本的な、三脚を使わない女性ユーザーを意識したものだから、G1の欠点に気づかないままに、おそらく、現在でも気づいていない者が設計しているようだ。

2023年11月17日金曜日

LUMIX 電子シャッター、のコト、と、ホシムクドリ

■ ホシムクドリについては、いつか振り返ってみよう。
■ 海外では嫌われている。



■ 2023-11-17
■ LUMIXに、電子シャッターの機能が付いたのはいつからだったか。
■ DMC-G1には電子シャッター機能は無い。
2008-11-01 から、LUMIX DMC-G1W 購入
■ 2010-11-01 Panasonic DMC-GH2-K 購入 40コマ/秒電子シャッタ
■ G6についていた。↑、40コマ/秒電子シャッター
2013-10-29 Panasonic DMC-G6H 購入
■ カワセミを撮るときは、動画や電子シャッターでの連射をしていたように記憶する。
-------------------------------------------------------------------------


‎2011‎年‎12‎月‎1‎日、‏‎11:08:06  吹田市・千里南公園

2011-12-29


166 回視聴 2014/03/04
G6 + 100-300 mm
ディジタルカメラは今後も機能が向上してゆくものと思われる。 今後の機種と比較するときの参考になることだろう。 この時点ではこんな感じだ、と、・・・

+

31st December 2016

1st January 2017



グローバル・シャッターの時代になった。


■ 2023-11-17
■ 午後から、千里南公園まで行き、池を一周した。
■ 梅林・西の通路にキセキレイがいて、柵に止まるなどしていた。
■ ・・・
■ グローバル・シャッターの時代になった。
■ ようやく。
■ いつ頃からだったろう。
■ LUMIX G6 のころからだったかもしれない。
■ 電子シャッターの連射機能があったので、カワセミの飛び込みなど撮りだした。
■ そのうち、とは思っていたが、なかなかだった。
■ これで、カメラからは、もはやメカニカルシャッターはなくなることだろう。
■ マイクロ・フォーサーズがグローバルシャッター対応になってほしい。
■ いつから、G6を使いだしたのか、・・・

修理に出した、GH2 (fc2.com)  2012-09-17
2013-10-29 Panasonic DMC-G6H
2013-12-05 GH2 + 45-200mm 修理完了
■ ついでに、・・・
2013‎年‎12‎月‎7‎日   豊中市 ・ 服部緑地公園

■ G6 については探しきれなかったので、・・・
■ LUMIX  GH5 で、電子シャッターによる連射を動画風につないだのを見てみよう。

アオサギ  「夏の光」
-------------------------------------------------------------------------
10 回視聴 2017/11/21
YouTube で見るといい。

■ このころには、メカニカル・シャッターは不要だな、と感じていた。
■ 元々、LUMIX はグローバル・シャッターに近い存在だったはず。
■ ついでに、アオサギをちょっと振り返ってみよう。

・・・

2023年10月29日日曜日

モードダイヤル [S&Q] って何、と、鳥と花、2023-10-30 追記

■ 2023-10-29
■ 取扱説明書がないと分からん。
■ Web サイトから取扱説明書をパソコンのスタート画面に取り込んだ。

スロー & クイック動画
[S&Q]モードでは、
 記録フレームレートと異なるフレームレートで撮影し、
 MOV形式のスローモーション動画、クイックモーション動画を作成できます。

--------------------------------------------------------------------
まだ取り扱いに慣れてない。当分、あれこれ、やってみるしかないか。
G9M2も、new100-400 mmも、早まらない方がいい。
特にレンズは小手先的改良?が第一印象だ。


2023-10-29  吹田市・千里南公園


2023-10-29  吹田市・千里南公園