■ 2024-06-29、日本経済新聞・朝刊に、外国人退去強制手続き、に関する記事があった。
■ 2024-07-01
■ 今日も雨ダワ、無駄話。
■ この歌、かっこうつけすぎだ。↑
くちなしや ふとめがさめて あめのおと かおるきせつが まためぐりきて 遊水
クチナシや 悔いて詮無き 白い花 しばらく残る 花の香りが 遊水
■ ・・・
会が全国から募集した「好きな童謡」では、「赤とんぼ」が圧倒的な1位で、以下「故郷(ふるさと)」「赤い靴」「みかんの花咲く丘」「夕焼け小焼け」「七つの子」と続く。
■ こんなことを書いていると、向こうの部屋から、小林大作 メモリーズ・オブ・ユー、が聞こえてきた。■ 今日、パティー・ペイジが歌う本当は男の歌、テネシーワルツ、他をやっていた。Slim Whitman,Tennessee Waltz - Google 検索 歌詞「I introduced him to my loved one ---
■ 日本経済新聞・朝刊にパティー・ペイジの死亡記事があった。テネシーワルツ (fc2.com)
■ 以前、こんな頁を作っていた >> テネシーワルツ
■ 「Tennessee Waltz」、を何度か聴いていて、何かおかしいなと思った。■ パティ・ペイジの可憐な声に騙されていた。■ だいたい、女が、「Yes, I lost my little daring」、とは言わないだろう。実際は。■ 元々は、男が歌う歌だったのではないか。
■ 「デネシー・ワルツ」が女心を歌ったものでなく、男心のようだから、男性歌手のも聞いてみよう。
・・・■ 何回も聴いてみて、・・・■ この歌は、その歌詞の物語的な意味をリアルにでなく、・・・
the beautiful Tennessee waltz
■ ただ、ただ、この一点を歌っている、それ故、パティー・ペイジの歌がヒットしたのだろう。■ 他の部分の苦い思いや、友の裏切り行為などを思い出したところで、つまらない、ということだ。■ 色々なことがあったにせよ、思い出としては、あくまで、「美しく」ということ。■ そういうことだな、と、また、聴いている。
いかまほしきは命なりけり この頁に木村朗子の本について触れた
春の日のうららにさして行く船は棹のしづくも花ぞちりける
春の日のうららにさして行く船の棹のしづくも花とちりける
うららかや かいのしずくも はなとちりける すみだがわふなあそび やれ かいのしずくも はなとちりける すみだがわ 遊水
源氏物語・蛍巻声はせで身をのみ焦がす蛍こそいふよりまさる思ひなるらめ