2024年5月3日金曜日

電線に雀が連なり止まってた。1、2、3、4、27。

ソメイヨシノ - Wikipedia 接ぎ木で増やしていったクローンの栽培品種
《JR貨物》緑の遊歩道の桜と貨物列車(後追い撮影のみ)(R4.3.30) - YouTube これは岸辺駅の歩道橋から撮影したもののようだ。

■ 2024-05-03
■ 先日、といっても、もう時間がたった。
■ 覚えていないかもしれない。
■ 鳥たちは生きることがすべてだから、餌になるものをよく知っている。
■ だから、それを記憶しておくことは、野鳥撮影にとって参考になる。

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■ JRの鉄道沿い、千里丘~岸辺~吹田、に桜が植えられていて、花とメジロの状況を見に行ったことがある。
■ 元々自生の動植物は何らかの方法で繁殖する。
■ ソメイヨシノのようなクローン品種、ではない桜に実がついている、と思われる。
■ で、情報を頼りに行ってみようかな、と思う。
■ ・・・
■ で、行って、一応、撮った。
■ 桜は何本もあり、実はまだまだある。


2024-05-04 吹田市


バス停・吹田北口、降りてすぐ線路沿い

もう少し何とかならんか、という感じだったけど。

2024-05-04 吹田市・緑の遊歩道


昨日のコイカル


■ 2024-05-03
■ 今日は、天気がいいのに、そこいら散歩に出ず、うちにいた。
■ まあ、いいか、・・・
■ で、昨日のコイカルをひとつ拾った。
  1. 遠ざかっている (archive.org) 2009-11-03 過去を振り返っていると、こんな頁にゆきあたった。
  2. DMC-FZ1 - Google 検索 
  3. DMC-FZ5 - Google 検索
■ ・・・
■ 今もこの感じは変わらない。


2010‎年‎12‎月‎18‎日、‏‎13:00:18 豊中市・千里中央公園
イカルと比較すると、頭巾の大きさが違う


2024-05-02  吹田市・高町池


2007-12-30    13:23:32  2007-12-30    14:05:20

豊中市・千里中央公園


2007-12-31    10:05:52  2008-01-06    12:35:52

アカゲラ : 吹田市・高町池    コイカル : 豊中市・千里中央公園


2010‎年‎4‎月‎13‎日、‏‎13:29:40 吹田市・桃山公園


‎‎‎2011‎年‎1‎月‎14‎日、‏‎13:04:22  豊中市・西願寺橋


■ 2011年12月まで振り返ってみたが、あまり撮ってない。

よむ、詠む、読む、2024-05-03 追記



■ 2024-05-03
■ 2024-04-30
■ 何か、があり言葉が生まれる。
■ 例えば
  1. 電話   電話 - Google 検索
  2. けいたい けいたい - Google 検索 
  3. スマホ  スマホ - Google 検索
  4. ガラケー ガラケー - Google 検索
  1. モバイル モバイル - Google 検索
  2. スマートホン スマートホン - Google 検索
■ 現代の日本で使われているが、他国ではナンと呼んでいるのか
■ 古い携帯電話を「ガラケイ」と呼ぶことで、
■ 「スマホ」でなく「けいたい」に戻ってもよさそうだが、皆さんどう表現しているのか、
■ googl翻訳していると、1回目とそれ以降では変化がある。

Farsími Mobile phone Мобильный телефон 케이타이 keitai 
Téléphone mobile Cellulare Teléfono móvil
智慧型手機 Zhìhuì xíng shǒujī 手机 Shǒujī Mobiltelefon

■ では、google翻訳してみると
電話して make a call / позвонить (pozvonit') 
電話 Telefon 電話して einen Anruf tätigen 

■ まあ、各言語で、実際どのように話すかしらないが、日本語では「名詞」+ ~
■ ちょっと、出だしで横道にそれた。
■ さて、・・・
  • ■ 何か、があり、言葉が生まれる。
■ と書いたが、その何かをモノと呼んでもいいだろうが、モノは物体のように形あるモノに限らない。
■ 「ものおもい」というときのモノは心の中にあるモノだ。
■ 今の世では、使用文字の制限がある。
■ だから、様々な、おもい、をうまく表すことができないコトもある。
■ そして、新しい言葉が使われるようになると、その言葉のもつ概念により更に影響される。
■ 例えば、おもう
  1. 思う
  2. 想う
■ このふたつの、おもう、から、思想という言葉が生まれたとき、この言葉の響きから、おもう、コトとは何か違うモノのような考えになるような気もする。
  1. 思索
  2. 想像
■ という言葉と合わせ考えると、どのように、おもう、のか、というのが分かるのかもしれない。
■ おもう、を類別し厳密にいうことになるのかもしれないが、おもう、から離れてしまうことにもなる。
■ 言葉を文字として表したときの変化がないようにするのがいいのかもしれない。
  1. 詠む
  2. 読む
■ 歌を詠む、というか、歌を作るという言葉でいう方が分かりやすいかもしれないが、
■ 詠む、方が先で、読む、のは後になる。
■ 最初から、詠むコト、はできないかもしれないが、読むコト、で詠めるようになる。
■ 要するに、ことば、は多くの人に様々な場面で使われることにより、できるモノなのだ。
■ そして、思想という言葉をいったん捨てて、おもう、ということから始めると極基本的な考え方になるようになるのではないか。


2024年5月2日木曜日

コイカル、イソヒヨドリ、花

サンコウチョウ、コルリ、ビンズイ 2024.5.2 - 大阪城公園の野鳥 元山裕康のこんなん出てます! (goo.ne.jp) サンコウチョウ♂が飛騨の森に出て約70人を超えるカメラマンが右往左往して大変な騒ぎ。



■ 2024-05-02
■ 今日はキビタキ・メスなども撮ったけれど、そんなもんどうでもいいか、という感じだ。
■ 鳥のことなので分からんが、明日もいるかもしれない。
■ まあ、このあたりでは、あまり見かけないので行ってみるのもいいかと思う。

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2007-02-04    13:43:42

豊中市・千里中央公園



2024-05-02  吹田市・高町池


2024-05-02  吹田市・高町池


2024-05-02  吹田市・高町池


2024-05-02  吹田市・高町池


2024-05-02  吹田市・高町池

自生地からキンランのみを掘って移植しても5年程度で枯死してしまう。

2024-05-02  吹田市


2024-05-02  吹田市・海老池・北


宇野 亞喜良、と、フジコ・ヘミング、と、音にきく




■ 2024-05-02
■ 2024-04-30 日本経済新聞・夕刊に、宇野 亞喜良の展覧会に関する記事があった。
■ 宇野 亞喜良の挿絵は全部切り抜いておけばよかったな、と思う。


■ こんなことを書きかけていると、
■ フジコさん亡くなったよ、という。
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2009-08-08 以前、この人の描いた絵の本を見て、どんな演奏か興味をもった。

■ そして、朝日放送ラジオの天気予報の清水さん、
■ 今日は、俳句でなくて、百人一首です、と。
  • 音にきく ・・・
■ アナウンサーは百人一首好きか、下の句を応えていた。
■ そのあと、清水さんの、うんちく。この歌は返しで、・・・
■ まあ、例えば、馬場あき子の本でも読めばその辺も書かれている。
■ 面白いね、というから、取り出して、ほら、ここに、とうちの者に見せた。

2024年5月1日水曜日

犬の種類



■ 2024-05-01
■ 犬は嫌いだ。馴れなれ猫に比べ、馴れなれしすぎる。
■ 近くを散歩させている、飼い主の犬の扱いが嫌いだからかもしれない。
■ まあ、それはともかく、この犬の種は何なのか
■ よく分からんが、Small Poodle puppy なのかな。

これだ。↑
他の事で、以前のブログを見ていたら、こんな写真もあった。

■ Eddie Bauerは OUTDOOR志向だったので愛用していたが、どうもダメになったみたいだ。
■ さて、・・・
■ 飯山陽のいかりちゃんねる、の見てない動画の内
■ 本の話題だったので、見た。
■ 以前 YouTube で見たことがあった。
■ 先日、紀伊国屋に行ったときも、目立つ場所にあった。

キビタキや 五月の雨は冷たくて ?


■ 2024-05-01
■ 見ると雨が降っているようだ。
■ きのうより寒い。
■ 松尾芭蕉・奥の細道にある、五月雨を降り残してや光堂、はもう少し後だろうけれど、
■ これらについて以前書いたが、それらが適切だったかどうか、振り返ってみよう。


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■ ・・・
■ いまさら書き改めることもないか、・・・・